医療法人社団 明芳会
イムス横浜狩場脳神経外科病院
( 急性期・回復期病院 )
神奈川県 横浜市保土ヶ谷区/保土ケ谷駅
教育制度も子育て支援も充実している脳神経外科病院。第二新卒者やママさん・パパさんが多数活躍しています。
「イムス横浜狩場脳神経外科病院」は、急性期から在宅まで一貫して支援している脳神経外科単科の病院です。新卒者・中途入職者への教育体制が整っています。病院の近くには24時間365日対応の保育室があり、子育て中の方が多く活躍しています。 続きは下記の「詳細を見る」をクリック♪

○JR「保土ケ谷」駅 東口 バス1番乗り場から神奈中バス 横17系統「東戸塚駅行」・戸38系統「戸塚駅東口行」に乗車 「狩場町」下車 徒歩約1分

教育制度も子育て支援も充実している脳神経外科病院。
第二新卒者やママさん・パパさんが多数活躍しています。
「イムス横浜狩場脳神経外科病院」は、急性期から在宅まで一貫して支援している脳神経外科単科の病院です。新卒者・中途入職者への教育体制が整っています。病院の近くには24時間365日対応の保育室があり、子育て中の方が多く活躍しています。
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- 脳神経外科看護のエキスパートに
- 第二新卒者にも丁寧に指導
- 残業月平均5時間
- 子育て支援が充実
- 24時間365日対応の保育室
突撃インタビュー
看護師 入職1年目 急性期病棟勤務
- 入職のきっかけを教えてください。
- 就職先を探していたときに、「こちらはとても人間関係が良い」という情報を聞いたので、入職を決めました。実際にみなさん優しく、わからないことを聞いたときに快く教えてくれるので、働きやすいです。
- 教育面について教えてください。
- 中途入職者にも先輩が付いてサポートしてくれます。私は病棟勤務の経験が浅いため、プリセプターが付いて丁寧に教えてくれています。院内研修に加えてグループ内研修も定期的に開催されていて、希望すれば参加できるので、知識を深めることができます。
- 職場の魅力を教えてください。
- 脳神経外科の治療・手術に特化していることです。また、当院はSCU・急性期病棟・回復期病棟を備えているので、発症から回復して自宅に帰るまでの一連の流れを見て支援することができて、それも魅力だと思います。
看護師 入職2年目 回復期リハビリテーション病棟勤務
- 入職のきっかけを教えてください。
- 小さい子どもを育てているので、保育室を備えているこちらに入職しました。保育室は土日・祝日も利用できるので、子どもが地域の保育園に通うようになった今もときどき利用しています。
- 子育てとの両立はしやすいですか?
- はい。現在2歳の子どもを育てながら日勤常勤で働いていて、子どもの体調不良による勤務変更に快く対応してもらえるため、無理なく子育てとの両立ができています。また、回復期病棟のスタッフの多くが子育て中なので心強いです。
- どのような看護が経験できますか?
- 患者様と関わる時間をきちんと確保できるので、じっくり向き合う看護ができます。回復期病棟ではほぼ毎日カンファレンスを行っているため、スタッフ間での情報共有や看護に関する話し合いがきちんとできています。
看護師主任 入職6年目 回復期リハビリテーション病棟勤務
- 子育て中のママさんだそうですね。
- はい、小学1年生と年中の子どもを育てています。師長が仕事量を調整してくれるほか、役職者も子どもが小さいうちは時短勤務ができるので、役職が付いていても仕事と子育ての両立ができます。
- 新人指導にも携わっているそうですね。
- ええ。月1回の教育担当者会議で新人さんの教育の進捗状況を共有しているため、私の病棟の新人さんはもちろん、ほかの部署の新人さんもフォローできています。また、急性期病棟の経験を経てリハビリ看護に興味を持って回復期病棟に異動してくる際もスムーズに受け入れることができています。各人に合わせて丁寧に指導しているので、第二新卒者や脳外科未経験者も安心してほしいです。
- 働きやすさの魅力を教えてください。
- 協調性があるスタッフばかりで、みんなで協力して業務に取り組めることです。人間関係が良いので、新人さんも馴染みやすいと思います。残業が少なく、希望休がほぼ通ることも魅力です。
救急から在宅まで支援
入院設備はSCU(脳卒中ケアユニット)9床・一般急性期病床48床・回復期リハビリテーション病床90床の構成。病棟と訪問看護ステーションで連携しながら退院支援にも注力し、救急の受け入れから、急性期の手術・治療、回復期のリハビリ、退院後の在宅支援まで、切れ目のない支援を行っています。
中規模病院ならではのメリット
24時間救急を受け入れていますが、病院の規模は中規模なので、業務に追われすぎずに自分のペースで仕事に取り組めます。また、スタッフ全員と顔見知りになれるため、誰とでも気軽に話すことができ、温かな人間関係が築かれています。
救急受け入れ件数と手術件数について
脳・脊髄・末梢神経の腫瘍、血管性疾病、外傷、変性などの患者様が多く、患者様全体の約70%が、緊急の診断と治療を必要とする脳卒中です。救急の受け入れ件数は年間約1600件で、手術件数は年間約150件。今後はより多くの救急搬送・手術に対応していく予定です。